2005年09月07日

公明党・創価学会と日本

公明党・創価学会と日本
著者名:平野貞夫
出版社名:講談社
出版年月:2005年6月
価格:1,680円
「民衆の救済」を捨て、イラク派兵、定率減税廃止!! 政・官・司法・マスコミを牛耳る暗黒集団が作る地獄とは!? 現在の「小泉純一郎―青木幹雄」自民党体制は、岸信介の右翼的流れと、金権政治という悪い部分だけで成り立っている。それと、ソフトに「国立戒壇建立」を衣替えしようとする創価学会が融合して一体化すれば、日本が新しい宗教ファシズム国家となることは目に見えている。―<「あとがき」より>
目次
まえがき 自民党から公明党への国会対策費の中身
序章 自民党と一体化する原点
第1章 伯仲国会の権謀術数
第2章 消費税を操る創価学会
第3章 リクルート事件の舞台裏
第4章 大混乱する公明党
第5章 歴史的文書への道
終章 国家に巣喰った「ウィルス」
あとがき 右翼的流れと創価学会が融合したとき
posted by NK1028 at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 週刊東洋経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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