2005年07月22日

財政赤字の力学 アメリカは日本のモデルたりうるか

財政赤字の力学 アメリカは日本のモデルたりうるか
著者名:金子勝/編著 池上岳彦/編著 アンドリュー・デウィット/編著
出版社名:税務経理協会
出版年月:2005年6月
価格:2,310円
互いに巨額の財政赤字を抱えている日米関係の力学を解明。
目次
序章 日米関係に働く力学
第1章 ブッシュ減税の政治経済
第2章 税制改革の源流―アメリカ・カナダ租税政策の政治経済学
第3章 州・地方財政危機の政治経済学
第4章 アメリカ政府間財政関係と社会的セーフティーネット―福祉、医療、教育の州集権化
第5章 民営化と規制緩和の落とし穴
第6章 現代米国におけるNPOセクター―そのイメージと現実
終章 財政赤字の力学―変化と方向
posted by NK1028 at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 週刊東洋経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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