2005年07月12日

アメリカの鏡・日本

アメリカの鏡・日本
著者名:ヘレン・ミアーズ/著 伊藤延司/訳
出版社名:角川学芸出版
出版年月:2005年5月
価格:2,200円
日本はなぜ無謀な戦争に突き進んだのか?終戦直後、アメリカの女性歴史家ヘレン・ミアーズが、グローバルな視点から公平にその真実を解き明かした日本人必読の名著。
目次
第1章 爆撃機から見たアメリカの政策
第2章 懲罰と拘束
第3章 世界的脅威の正体
第4章 伝統的侵略性
第5章 改革と再教育
第6章 最初の教科「合法的に行動すること」
第7章 鵞鳥のソース
第8章 第五の自由
第9章 誰のための共栄圏か
第10章 教育者たちの資質
posted by NK1028 at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 週刊ダイヤモンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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