2007年05月18日

ペルソナ戦略 マーケティング、製品開発、デザインを顧客志向にする

ペルソナ戦略 マーケティング、製品開発、デザインを顧客志向にする
著者名:ジョン S.プルーイット/著 タマラ・アドリン/著 秋本芳伸/訳 岡田泰子/訳 ラリス資子/訳 personadesign.net運営事務局/監訳
出版社名:ダイヤモンド社
出版年月:2007年3月
価格:2,520円
日本初のペルソナによる顧客視点のテキスト。ユーザーの情報を自社の製品・サービスにとって最も重要で象徴的な仮想ユーザー「ペルソナ」に変換し、共有し、活用するテクニックとツールを提示する。国内事例を収録(大和ハウス工業、日立アプライアンス)。
目次
プロローグ ペルソナ戦略の意義―顧客志向の組織的製品開発プロセス
1 新製品開発のジレンマ―「準備と計画」
2 顧客の「骨格」を理解する―「受胎と妊娠」
3 顧客「像」を現場に取り込む―「誕生と成長」
4 開発プロセスでの適確な意思決定―「成人」
5 顧客志向への追求は続く―「功績、再使用、引退」
ペルソナ戦略・応用事例
posted by NK1028 at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOK1st 渋谷店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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