2006年09月15日

2006.09.15今日は何の日

歴史上の出来事/年中行事/お祭り
・徳川家康率いる東軍と石田三成率いる西軍との関ケ原の戦い(1600)
・日独共同声明(1943)
・国鉄中央線にシルバーシート(1973)
・ひじきの日(三重県ひじき協同組合tel.0596-37-2048)
 1985年、敬老の日に合わせて制定。
・“初老”とは何歳くらい?――敬老の日
 1966年に国民の祝日として制定。それ以前は、「としよりの日」「老人の日」と呼ばれていた。この日は聖徳太子が四天王寺  に悲田院を建立した日とされており、それにちなんだもの。 さて、老人の域に足を踏み入れたような言葉「初老」とは何歳ぐらいを指すか。高齢化社会の現在は60歳くらいをイメージするが、実は40歳のことをいう。「四十がったり」「四十暗がり」「四十肩」「四十腰」という言葉があるように、体の老化が表れるのが40歳頃。働き盛りではあるが命あっての物種。 40歳過ぎたらご注意を。
・鉄道開通式に人身事故発生!
 1830年9月15日、イギリスのリバプール・マンチェスター鉄道の開通式が行われた。世界で初めて、一般の乗客が乗った客車を蒸気機関車を使って引っ張った。最高時速は約30┥で、50┥の区間を約4時間半かけて走った。 この記念すべき開通式にはおまけがある。開通記念列車に試乗したリバプールの代議士が、下車した時に反対方向から来た列車にひかれ、死亡。これが最初の鉄道事故とのこと。
posted by NK1028 at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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