2006年06月10日

教育を経済学で考える

教育を経済学で考える
著者名:小塩隆士/著
出版社名:日本評論社
出版年月:2003年2月
価格:1,890円
「ゆとり教育」「学力低下」に揺れる日本の教育。もはや「理想論」を振りかざしている場合ではない!教育を経済学で考えると意外な真実が見えてくる。これまでになかった、目から鱗の教育論。
目次
第1章 教育への経済学的視点
第2章 教育は投資か消費か
第3章 夢または勘違いが支える教育需要
第4章 教育はどこまで成果を挙げられるか
第5章 成長を促し、格差を広げる教育
第6章 経済学から見た教育改革
posted by NK1028 at 11:33| Comment(1) | TrackBack(0) | R25[アールニジュウゴ] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ニアーユ、ヌ、ケ。」
Posted by フセフオ、キ at 2006年06月10日 11:53
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