2005年02月06日

学者・エコノミストが選んだ「経済書」ランキングベスト30

「人口減少経済」の新しい公...
「縮む世界」の発想とシステム
著者名:松谷明彦
出版社名:日本経済新聞社
出版年月:2004年5月
価格:1,995円 (税込)
個人の生活から企業の経営、地域経済、政府のあり方まで、必要な変革を描き切る。
目次
第1章 変化は一挙に―迫る極大値後の世界
第2章 拡大から縮小へ―経営環境の激変
第3章 地方が豊かに―地域格差の縮小
第4章 小さな政府―公共サービスの見直し
第5章 豊かな社会―全体より個人
第6章 「人口減少経済」への羅針盤
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