2006年04月16日

コトづくりのちから

コトづくりのちから
著者名:常盤文克
出版社名:日経BP社
出版年月:2006年3月
価格:1,470円
「モノづくり」から「コトづくり」へ。元・花王の名経営者が中小製造業の事例から綴った新・モノづくり経営論。
目次
第1章 コトづくりがモノづくりを導く(界面現象とコトづくりへの目覚め
技術革新は量子的ジャンプから
職人を熱く燃えさせる飛弾の祭屋台 ほか)
第2章 モノづくり経営とコトづくり(みんなで大きな夢を語る―壮大な挑戦というコトづくり
つくることは売ることだ―売れる仕組みのコトづくり
収益至上より家族主義を―和と技を育てるコトづくり)
第3章 コトづくりを支える思想(コトづくりと関わる経営理念
日本的経営の再評価
東洋的思考法と西洋的思考法 ほか)
posted by NK1028 at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | NIKKEI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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