2006年04月09日

「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営

「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営
著者名:高巌
出版社名:日本経済新聞社
出版年月:2006年3月
価格:1,890円
「このくらいはいいじゃないか!」がいつか破綻につながる。耐震偽装、ライブドア問題等で改めて問われる企業のあり方を、コンプライアンス、CSRの第一人者が問う。
目次
本書の狙い―なぜインテグリティが必要なのか
第1章 企業と社会は信認関係にある―「プロ意識」が問われる
第2章 インテグリティは必ず報われる
第3章 消費者支援基金の構想―企業と社会をつなぐ新しい仕組み
第4章 企業と株主を巡る法制度は一変した―株主代表訴訟、内部統制システムなど
第5章 なぜ企業に社会的責任はあるのか
第6章 市場の進化とプロセス評価
第7章 企業のチャレンジが始まった
第8章 危機から新生へ―日本ハム・グループに期待する
posted by NK1028 at 01:05| Comment(0) | TrackBack(1) | NIKKEI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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「誠実さ(インテグリティ)」を貫く経営
Excerpt: インテグリティ(企業の誠実さ)について解説している。 インテグリティがなければ、
Weblog: 思考++
Tracked: 2006-04-12 01:48
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