2005年01月10日

学者・エコノミストが選んだ「経済書」ランキングベスト30

経済学という教養
著者名:稲葉振一郎
出版社名:東洋経済新報社
出版年月:2004年1月
価格:2,100円 (税込)
経済学の専門家ではない一般読者向けに、気鋭の社会思想研究家である著者が、市民として生きていく上で最低限必要な「教養としての経済学」を解く。
目次
第1章 こういう人は、この本を読んで下さい
第2章 出発点としての「不平等化」問題
第3章 素人の、素人による、素人のための、経済学入門
第4章 日本経済論の隘路
第5章 左翼のはまった罠
第6章 市場経済と公益
第7章 マルクス経済学への最初にして最後の一歩
第8章 経済学と公共性
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