2008年08月13日

マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術 連鎖崩壊時代の「実践・資産透視学」

マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術 連鎖崩壊時代の「実践・資産透視学」
著者名:松藤民輔/著
出版社名:講談社
出版年月:2008年7月
価格:1,680円
この瞬間を15年間待っていた。日本人にとって、金融恐慌は60年に一度のビッグチャンス!!2億円の年収を捨て、2000億円の金(ゴールド)を手にした男が同時代人に贈る「人生を変える技術」!;常識はすべて覆り、腐乱の二極化が始まった――。;いまが本当に金融恐慌の入り口なのであれば、身をすくめてこの「嵐」が通りすぎるのを待つしかないのか?恐慌とは、あらゆる「プロ」が負ける時代を意味する。従来の投資法が通用しない時代を意味するのだ。恐慌が本格化する前に、この恐慌を逆手にとってひと財産築いてしまえばいい。――<「はじめに」より>
posted by NK1028 at 05:19| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOK1st 渋谷店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。