2008年08月06日

するどい「質問力」! 図解「問題」を1秒で解決する 「できる人」が駆使している実践!ロジカル・シンキング

するどい「質問力」! 図解「問題」を1秒で解決する 「できる人」が駆使している実践!ロジカル・シンキング
著者名:谷原誠/著
出版社名:三笠書房
出版年月:2008年6月
価格:1,155円
目の前の「問題」を一瞬で解決! 思考をより「論理的」に! 必要な「情報」を確実に聞き出す!──『報道ステーション』(テレビ朝日系)でも活躍中、敏腕弁護士の「問題の本質」をズバリ突く、33のすごい法!
目次
1章 頭が切れる人の「すごい質問」力―すぐ効果が出る7つの「スーパールール」(成功する人は、例外なく「いい質問」ができる―ダ・ヴィンチ、ニュートンも実践した質問法
"頭が切れる人"がみんな使っている「六つの法則」―こう聞かれると、誰もが「本音をもらす」 ほか)
2章 仕事の成果に直結する「問いかけ方」―立ちはだかる壁を「1秒で崩す」質問(まず「相手の言葉を繰り返す」 返報性の法則―「聞くタイミング」をどうつかむか
「大局をつかむ」質問、「確認型」の質問―「突っ込んだ話」を聞くときの注意点 ほか)
3章 相手が思わず「口を割る」質問力―これであらゆる問題が、即解決!(この「三条件」をクリアした質問を―「知りたいこと」を「知りたいとき」に知る方法
回答者の「感情」にも気を配る―たとえば「知らないフリ」が効果的な場合も ほか)
4章 議論で絶対負けない「論理的な質問」術―ここを突っ込まれたら、反論できない!(「なぜ?」を五回繰り返す―いちばんシンプルな「論理的思考法」
「質問は攻撃」「回答は守備」と心得る―ソクラテスが使った「議論で絶対に負けない」法 ほか)
5章 人間心理を巧みにつく「質問」のテクニック―「誘導尋問」「答えを求めない質問」…の高等戦術(質問に対する「条件反射」を利用する―相手をうまく誘導する法
思わず「イエス」と言わせる「二段階質問法」―重要なことは「二番目に聞く」 ほか)
posted by NK1028 at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | BOOK1st 渋谷店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。