2004年11月11日

本物の実力のつけ方

本物の実力のつけ方
著者名:榊原英資/和田秀樹
出版社名:東京書籍
出版年月:2004年7月
価格:1,365円 (税込)
これからの社会で必要となる本質的な能力は何か、大人はそれをどう身につけ、どう活用すべきか、子どもには何を学ばせ、何を経験させるべきか、経済の現場を知り尽くした達人と勉強法を極めた達人がシビアに導き出した「新時代を利口に生きるための心得」。目次
はじめに 時代をどう読み、どう行動すべきか
第一章 危機感を持たない人は生き残れない
 対談1 資本主義から知識主義の時代へ
 榊原論1 グローバル社会で生きるということ
 和田論1 転換期には大人も勉強が必要である
第二章 どうすれば「できる人」になれるのか
 対談2 創造力、企画力の培い方
 榊原論2 管理型サラリーマンはいらない
 和田論2 専門バカは役に立たない
第三章 求められるのはどのような人か
 対談3 時代が必要としている「できる人」の生き方
 榊原論3 変化の時代の生き方
 和田論3 試行錯誤のすすめ
第四章 「できる人」の育て方
 対談4 生き残る人材を育てられる社会
 榊原論4 求められる次世代リーダーの育成
 和田論4 「ゆとり教育」の功罪
おわりに 変化に対応できる「知的体力」という「頭のよさ」を育てる
posted by NK1028 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日経ビジネスAssocie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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